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2007 宇崎 竜童&岩城滉一クリスマス ディナー ショー
 タイトル通りの内容のお知らせ。

 日時 2007.12.25
 場所 ルネッサンスホテル
 料金 ¥35,000

 これに世良さんがいれば、「ジェントル3」。

 今回は、世良さん無しの内容。

 それでもこの顔ぶれ、充分ですよね。

 トークも楽しみです。

 皆様いかがですか?

 良い席取れます。

 行きたい方は、ご連絡下さい。

 山崎 090-1308-8668 まで。

 宜しくお願い致します。
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by bar_inazo | 2007-10-31 15:19
みちのく一人旅 ー花巻新渡戸記念館ー
 「先人記念館」からバスとJRで花巻にある「花巻新渡戸記念館」へ。

 飛行機でひとっ飛びだと、景色が無く趣がない。

 盛岡から花巻への電車から見える田園風景はちょっと詩的でGOOD。

 電車内での人間ウオッチングも面白かった。

 土地柄が出ている。

 札幌よりはスロー。

 安心感。

 そんな感じ。

 電車移動の楽しみですね。

 (銀河鉄道も乗ってみたい)


 花巻駅からは、タクシーで移動。

 普通、観光利用だと1時間1万円かかるんですが、乗車料金のみの利用で承諾。

 本当に優しいひとばかり。

 先日の案内人の、

 「岩手に悪い人いない・・・」

 の言葉がよくわかる。

 畑の中をくぐり抜け、到着。

 
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 新渡戸家屋跡地もここ。

 
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 ちょっと落ち着き、中へ、

 
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 稲造が武士の家の出だと言うことがよくわかる。

 これらの武具は精神の象徴であり家門の誇りです。

 
 新渡戸氏は、観音信仰、毘沙門信仰、稲荷信仰を心のよりどころにしていた。

 
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 神仏への崇敬の念と祈願成就の思いが伝わってくる。

 温かい慈悲の心が伝わってくる。

 その周辺には慰霊碑が。

 
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 函館の幕末戦死慰霊碑を思い出す。

 でもちょっとここは、それより重い空気。

 ちょっと恐ろしくなり、足早に後にする。

 鳥居にロープがかかっているのに、入っちゃってたよ・・・。

 呼ばれたのか?・・・。

 メッセージだね。


 稲造は祖先崇拝を重んじていて、才能と人格形成に寄与している。

 曽祖父が兵学者、祖父が先駆者、父が藩外務官。

 これらが起爆剤になり、偉業達成に至っているのでしょう。


 新渡戸氏は新田開発にも情熱を注いだ。

 苦しい下級武士や農民の生活が貧しくなっていくのを見て、自分一人のためだけでなく

 藩にも利益をもたらすという信念で事業を進めたようです。

 この姿勢が後の三本木原の大事業をも成功に導いたようです。


 ここは、稲造よりもむしろ先祖にゆかりのある土地。

 十和田市にも新渡戸関係の記念館があるので、次回はそちらへ行くことを決意した。

 そっちは、「より稲造」、らしい。

 またまた楽しみが出来た。

 稲造の育った土地の空気をいっぱい吸い込み、この時間に感謝。

 充実感で満足。
 
 いつかまた・・・。


 これで、1泊2日の短くも濃い新渡戸ツアーは終了。

 時間が余ったので、宮沢賢治記念館へ。

 
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 こちらはさすがメジャーで、全部で3カ所と規模が少し大きい。

 札幌の芸術の森くらい。

 童心に帰る・・・。

 ピュアな視点で鋭く世の中見ている感じ。

 心の故郷を感じる。

 次回来たときにゆっくり見たいと思った。

 
 タクシーで空港へ。

 約2時間利用で、なんと5千円以内。

 本当にいい人が多い。

 すっかり東北FAN。

 I love IWATE.

 御世話になった岩手の方々へ感謝。

 どうもありがとうございました。


 千歳までナイトフライト。

 たったの55分。

 近いよね。

 この夜はinazo開店。

 偉いっ。

 あたりまえっ!

 笑。

 またこようー。

 あっ、わんこそば食べるの忘れたー・・・。


                            おしまい
 



 

 

 

 

 
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by bar_inazo | 2007-10-31 15:03
みちのく一人旅 ー盛岡先人記念館ー
 ちょっと間が開きましたが、引き続き盛岡レポートのつづきです。

 昼食を取ったあと、TAXIで「盛岡市先人記念館」へ行った。

 
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 とても、立派でお洒落な建物。

 庭がとても良くて、そこには稲造邸の石灯籠が置かれてあった。

 (お孫さんの加藤武子さん寄贈)

 ここには大きく3つの記念室があり、新渡戸稲造、米内光政、金田一京助のそれぞれと

 総合展示室からなっている。

 ここを一通り見ると、本当にこの街出身の、おもに政治・近代化・学術・芸術・文化に生きた

 人々が多いことに感心してしまう。

 そして本当に、この街はこれらの先人を大切にしているなと思います。

 (これだけいたら、するかぁ・・・)

 
 で、お目当ての新渡戸稲造記念室へ。

 
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 まずは「BUSHIDO」初版。

 ちょっと気が引き締まる。

 札幌の記念館の展示物と比べると、やはりインパクトがある物が多い。

 
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 等々。

 国際人としての稲造の他、教育者、また思想家としての彼を紹介しております。

 これらの展示品に包まれると、そばに稲造がいるような感じになる。

 彼はもちろん日本男児ですが、ものすごく教養の高いジェントルマンの事も

 身につけていたようですね。

 今の日本人でも居ない(逆に居ないか・・・?)、凛としている様子が伺われました。

 この感覚を刻むだけでも、1歩成長です。

 明治の人は凄い・・・、あらためて。


 他に気になったのが金田一京助記念室。

 あの国語辞典の。

 生前住んだ自宅の一部を復元されていて、センスの良い和室でちょっと勉強になった。

 彼は、アイヌの叙事詩「ユーカラ」の研究もしている。

 北海道から来た自分は、故郷に戻る感覚になり、他の土地ここ盛岡でアイヌのことを

 勉強するという事がちょっと不思議であり、逆に金田一さんの研究のわかりやすさに感心

 させられました。

 北海道にいれば、アイヌのことはアイヌに聞けば早そうだけど、日本人的に理解すると

 なると金田一さんの説明がわかりやすいし、北海道でアイヌを語る日本人も金田一さん

 の教えなんだろうなと思いましたね。間違いない。

 日本人の心の故郷感って、アイヌなのかなって思いましたね。

 ユーカラ・・・本当に素朴で暖かい。

 宮沢賢治の童話の世界もそうですよね・・・。

 オリジナルジャパニーズだね、、、きっと。

 
 稲造以外のこの土地の先人に触れることで、ここ盛岡の精神的豊かさがさらに伺えました。

 またまた気持ちが暖かくなりました。

 癒されっぱなしです。


 
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 外にすすきが・・・。

 なんかピッタリで、この季節良い感じ。



 次は花巻にある「花巻新渡戸記念館」へ、

 バスとJRで移動。


                                つづく。

 
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by bar_inazo | 2007-10-24 05:29
みちのく一人旅 ー稲造 生誕の地へー
 盛岡、二日目。

 前夜の日本酒がまだ残りちょっと二日酔いだが、そんなに気分は悪くなく、

 朝9:30頃から行動。

 良いお酒だった証拠です。

 チェックアウトをすませ、朝の盛岡、中央通付近を散策。

 もう商店がオープンしているところも多く、すがすがしい朝を感じる。

 この街、派手さはないが思った以上に活気がある。

 「日本」の良さを感じ取れる。

 ちょっと前の栄えていた札幌狸小路に似ている。

 札幌で朝のこういう雰囲気を、もう20年くらい感じていない・・・。

 ちょっと人間らしさを、ここ盛岡で取り戻す。

 
 岩手公園へ。

 
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 盛岡城の跡地。

 南部藩で栄えたこの街。当時の良さが感じ取れる。

 城下町・・・個人的に大好き。

 城を見ると、パズルのように積み上げられた石にいつも感動。

 ピラミッドと同格といつも思ってしまう。

 この公園、札幌では中島公園のような所。

 土曜日なので、学生が部活の練習で走っていたり、お年寄りがスポーツをしたりして

 ほのぼのしたイー感じ。

 公園内に、

 「願わくは我、太平洋の架け橋とならん」(稲造の志)

 と書かれた石碑がある。

 本でしか見てないので、現地に来ると「んー、来たんだな・・・」と実感し、この土地の

 先祖の霊と更新している感じに錯覚していく・・・。

 公園を全部見るには20分ほどかかり、ふらふら歩いていると「新渡戸稲造 生誕の地」

 の標識を発見。

 で、それの指す方向を辿る。

 情緒ある川沿いの遊歩道を歩き、「しものはし」にたどり着く。

 
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 擬宝珠がついている。

 格式高い橋の証。

 地元札幌、創成橋を思い出す。

 ここは、開発に負けず当時の雰囲気を守っている・・・ようだ。

 ここを右に曲がると宮沢賢治のなにかの跡地があるが、今回はとりあえず無視をして

 左折し、橋を渡り稲造生誕の地へと向かう。

 渡ってすぐに、

 
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 発見。

 
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 生家は無いが、現在は新渡戸緑地として安らぎの公園として生き残っている。

 
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 奥には、

 
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 銅像が凛として立っている。

 ご挨拶をし、江原さんじゃないが、またまたこの土地のスピリッツとアクセス・・・。(のつもり)

 ベンチに座り、ゆっくりとこの場所にゆだねる・・・。

 気のせいでも、稲造と会話ができている気分になれる。

 ここで、感謝の意を込め、合掌。

 30分くらいこの感覚に包まれ、教育を受けている感覚になっていく。

 根本の理性、親の注意、神の声に近い・・・。

 洗礼している感じ・・・。

 稲造のメッセージを受ける。

 幸せで優雅な気分になれる。

 最後に、又ここへ来ることを誓い、一礼。

 
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 心よりリスぺクト。

 感謝です。

 時間があれば、もう少しゆっくりしたい・・・。


 気持ちを切り替え、ちょっとこりが取れた気分で来た道を戻る。

 川沿いの道を歩き(川が多いこの街。自分の生まれた旭川に似ている。)、

 景色を見ながら今のこのスピリチュアル状態が、ほのぼのとした雰囲気の盛岡の街に

 温かさを感じ、パワーアップしていく。

 この土壌が、偉大な人物を育むんでしょう。ね。

 ◎。

 文学的・文化的でこの街の押しつけのない威厳を感じる。

 良ーバランス。

 素晴らしい。

 更に、盛岡が好きになる。


 
 昼食時になり、先日の恩人に教えて頂いた「じゃじゃ麺」の名店、「白龍」(パイロン)へ。

 県庁の方へと足を運ばせる。

 途中に、

 
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 またまた眼鏡を取った、稲造の胸像が。

 うれしくなる。

 てくてく探しながら20分ほど歩き、神社の鳥居の向こう側に「白龍」を発見。

 
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 地元の人と、観光客とで毎日行列が出来る名店。

 「じゃじゃ麺」・・・、うどんに特製のみそとキュウリがのっていて、紅ショウガとからしで

 まずはあえて頂くという食べ物。

 その後、酢やラー油等をお好みで、混ぜ足しながらいろんな味を楽しんでいく・・・。

 これ結構はまりますよ。

 こういうの、懐かしくて楽しい。

 ソウルフード。

 しかも安い。大・中・小と選べて¥500前後。自分は小(一タマ分)で充分でした。

 最後に食べ干した器に卵を割り入れ、スープを入れてもらい卵スープに。

 これは+¥200。(写真取るの忘れてすみません)

 これらの行程で5倍美味しい!笑。

 下町庶民感覚バッチリで、おなかも満たされ満足。

 盛岡にいったら一度は体験してみては。

 おすすめです。


 店を出て、目の前に神社があったので、せっかくだからお参りをし、次の目的地

 「先人記念館」へと向かう。

 次はどんな出会いがあるのかとわくわくし、期待がふくらむ・・・。

 
   ー2日目、午前の部終了ー


                                     つづく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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by bar_inazo | 2007-10-18 16:38
みちのく一人旅 ー新渡戸ツアー in 岩手 1日目ー
 っていっても、1泊2日ですが、マイレージ使って行って参りました初の東北岩手へ。

 「新渡戸稲造 命日前夜祭」へ。

 
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 財団法人 新渡戸基金 主催のこのシンポジウム&懇親会。

 やはりこういうのに来る人っていうのは地元の会社社長ばかり・・・。

 稲造は農業に貢献した人物でもあるので、それ関係の方々がずらりとおられました。 

 自分みたいな「新渡戸ファン」は私一人でした。

 想像どうりだったのでビクリともせず、たんたんとその場に居させて頂きました。

 大阪大学名誉教授と同志社大学教授の講演が終わって、懇親会へ。

 盛岡グランドホテルの料理を頂きながらこの席で、ようやく地元の方との交流が出来ました。

 名刺交換が始まり、ご挨拶・・・。

 北海道から来たと知り、みんな驚く・・・。

 「わざわざ、よく来たねー。」

 みんな優しく暖かい。

 隣に座った方は、当ホテルの偉い方で、このホテルも札幌の某観光会社の

 持ち物らしい。

 ということもあって、地元の観光の話に花が咲いたり、地酒にはまりだしたりでちょっと

 血の巡りも良くなっていく。

 今回は個人的に「新渡戸ツアー」ということもあって、どこを巡ればいいのか地元の人に

 質問した。

 翌日の行動がほぼきまり、ちょっと安心。

 あっという間に時間がたち、もう片方の隣の方が自分の泊まっているホテルまで

 送ってあげると言ってくれた。

 本当に優しい、ここの人たちの気遣いに感動。

 で、ホテル近辺までタクシーで送ってもらい、「1杯、飲みに行こう・・・!」と誘って頂き、

 近くの居酒屋へ。

 もう食事を済ませた後だったので、かんたんに刺身をつまみながら

 地酒をどんどん持ってこさせる・・・。

 やたらと久々に日本酒をいただく。

 銘柄は忘れてしまったが、飲みやすくおいしいお酒が多いなと思った。

 たぶん、10合くらい飲んだでしょう・・・。

 「美味い」

 結構頭ふらふらに・・・、でも初対面でおかしくはなりたくないし北海道をなめられたくない

 という気持ちでわりといつもより凛としていられました。

 酔うと、二人して稲造トークに突入。

 やはり会社のつきあいで来ていたにしても、地元の先人・稲造に対する尊敬の意は

 本物でした。

 札幌でこうなることは未だない。

 ここの人は先人を大切にしている。

 しかも、岩手県出身の芸術家や首相等の多いこと・・・。

 そのことにも相当の誇りを持っていると伺われました。

 自分も結構新渡戸の本は読んでいるし、真剣なので(でないとinazoなんて言う名前の

 BARなんてやらない・・・)それが伝わり即、意気投合。

 稲造トークでこんなに盛り上がることはない。

 酒がすすむ。(・・・いつもの調子に近づく・・・。)

 何度も言われる・・・「よく来たね・・・あなたみたいな人は初めてだ・・・」

 これまで何度か盛岡で開催された「新渡戸イベント」に自分みたいな「新渡戸ファン」

 はいないらしい。めずらしいんですね。地元にもいないみたい。

 そのへんは札幌も一緒。

 ちょっとユニークに写ったのでしょう。

 そして、自分たちの活動がちょっとでも広がっている感触があって、喜んでいたのでしょう。

 自分なりの意見も伝え、「inazo」開店の趣旨も言い、「世界に伝えたい」と言うと

 大喜びでした。

 この交流、この笑顔にあえて今回は来て良かったと思いました。

 とりあえず、札幌と岩手の稲造的架け橋になりたいと思った。

 最後に握手を交わし、新幹線に遅れ、別の列車で帰っていきました。

 本当にいい人。

 こころにゆとりを感じました。

 「急がず、休まず」(稲造)の言葉がよぎります。

 札幌に来たときはお返ししなきゃね。

 こんな縁をもてたのも、稲造のおかげだなと思った。

 ありがとう。稲造!


 その後、ホテルへ行き少し休み、普通ならラストはらーめんなんですが、

 盛岡冷麺を。

 
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 美味。

 最高。

 すでに盛岡ファンになりました。

                                    つづく

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 
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by bar_inazo | 2007-10-16 17:01
新渡戸 稲造 命日前夜祭
 今年は10月12日、盛岡グランドホテルにて行われる。

 たまったマイレージで今年は行ってこようと思っています。

 勉強をかね、全国の新渡戸ファンにご挨拶をしてこようと思っています。

 盛岡は生まれて初めて行きます。

 とても興味があるところ。

 宮沢 賢治もこの街出身。

 いろいろと見てこようと思います。

 あとは温泉・・・じゃじゃ麺・・・わんこそば・・・?

 盛岡、花巻で良いところあれば、おしえてくださいな。

 宜しくお願いします。

 
 P.S

  この日inazoはお休みさせて頂きます。
  どうか、ご理解をお願い致します。

                             

                                  山崎 明
  
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by bar_inazo | 2007-10-06 13:26
CLUB GHETTO
のMIDのスピーカーが、2ヶ月前あたりに変わりました。

音、良くなりましたよ。

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このユニットを、

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このエンクロージャーで。

6発。

「ノースサウンドプロ」のもの。

だんだんなじんできて、温かくなってきています。

GHETTOもステップアップしていかなければね。

とりあえず、第一弾です。

ご賞聴あれ。
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by bar_inazo | 2007-10-05 03:28
  
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